12月6日のクリスマスおさらい会の様子

あっという間に2020年も終わりに。

クリスマスおさらい会の様子をご紹介しようと思いつつも

開催から2週間以上たって、参加の皆さんの体調が無事なのを確かめてからと、

今になってしまいました。

 

順不同ですが、写真の説明をしますので

クリスマスおさらい会の様子をご覧ください。

 

感染防止にだけ気を付けて

その他のことは手が回らなかったところも多々ありましたが

皆様のご協力をえて無事開催、終了できましたこと

感謝の気持ちでいっぱいです。

 

広川先生、 ドラムの佐藤先生(4月に独立されましたが

クリスマスおさらい会には来ていただきました)の協力も得て

たのしいクリスマスおさらい会ができたと思います。

 

例年なら、プレゼント交換をしたり

司会は、小学生のみなさんに交代してもらっていましたが

今年はできるだけ 動きがないようにと配慮しました。

 

3部に分けての 総入れ替え制。

各部の最初は 広川先生がクリスマスメドレーを

賑やかに、楽しくポップなのりで 演奏を披露してくださいました。

 

当日の準備の時に

なにか 二人で演奏をお願い!と急な要請にも

広川先生と佐藤先生で「紅蓮華」を。

 

 

やっぱり、ステージでの演奏経験は大事。

参加の皆さんがそう感じてくれたことと思います。

2020年度は 3月のライブ、 6月の発表会も中止でしたから。

 

 

孫たちです。

娘がスタッフとして手伝ってくれますので

総入れ替えといいつつも孫たちはずっといましたので、

「竈門炭治郎のうた」は3部とも歌いました。

さすがに3回目には疲れて客席でも静かにしていました(苦笑)

 

 

 

演奏が済んだら ひとりずつ ステージ下で

あめすくいです。

当たりのあめがすくえるといいな。

 

 

 

客席はこんな感じ。

親族は隣り合わせですわってもいいですが

他の家族とは離れて座ってくださいとお願いしました。

 

 

司会と進行は、私一人で頑張っておりました。

思い付きで引っ張り出してきた

垂れ幕。アイロンをかけておくのだった・・(しわくちゃ・・)

 

 

 

広川先生率いる、姫路鍵盤ハーモニカオーケストラのステージ。

クリスマスメドレーや 宇宙戦艦ヤマト、ジブリの曲など

広川先生アレンジの素敵な曲でした。

事情で参加されなかった方のパートは

成瀬が受け持ちました(向かって左から2人目 髭を付けています)

 

 

あ・・何やっていた時の写真かな

2週間以上たっているので・・・とほほ。

たぶん 先生とじゃんけんをして勝った人が前へ。

 

 

 

当初、受付は無しにする予定でしたが

ホール側から、来場者の名簿と体調を記入するようにと。

受付は 炭治郎一人に任せました。

 

あめすくいで あたりだった皆さん。

小さい子の部はステージに上がるのも経験だから

間隔をあけて立ってもらいました。

当たりは ト音記号柄の連絡袋です。

 

 

マスクでピアノ演奏。

そんなことしたよな・・

なんて早く 収束して昔話みたいに話せる時が

はやくやってきますように。

どうぞ 皆様 私が言うまでもなく

気を付けていただいていると思いますが

 

今年はコロナではじまって

コロナで終わりでなく 継続。

 

生活に大きな変化をもたらし

 今まで、当たり前にできたいたことができなくなり

 当たり前のことができるのがとてもありがたいことだと

気付かされた1年でした。

 

 

皆様のご協力を頂き

感謝の1年だったと思います。

 

来年もまた どうぞよろしくお願いいたします。