お父さんもぜひ教室へ

 

教室では お父さんの休みとレッスンがあえば

お父さんにもついてきてもらうように提案しています。

発表会の時はお父さんも聴きに来てくださいますが

普段のレッスンでは どのようなものでしょうか。

 

「お父さんにも、子どもさんが どんなところで どんなことを習っているか

 どのように過ごしているか、ぜひ知っておいていただきたいです」

 これは私自身の経験からです。

 いまさら40年近く連れ添っている夫に愚痴っても仕方ないですが

 子どものことは無関心でした。

 習い事を何をしているのか、どんな中学校や高校、大学にいっているのかなんてのも

 私に任せきりでしたから。

 

れいかさん(2年生)は、お父さんと来るのが うれしくて仕方ないようでした。

張り切って弾いてくれました。

 

 

 

こちらのお父さんは??

すみません。うちの猫がいっしょに写っていますが。

 

お父さんと来るのが どうも気恥ずかしいのか

さん(1年生)一緒に写真に写ってくれませんでした。

代わりといっては何ですが 猫が・・・・。

 

長く、単身赴任をされていて

どうぞ戻られたのなら是非にとお誘いしました。

 

女の子は お父さん離れするのは早いとおもいます。

 

お父さん方 都合がつきましたら来てくださいね。いつでも歓迎です。

 

写真はないですが

いつもお父さんが連れてきてくれる由依さん(2年生)。

お父さんがぼやいていました。

「レッスン室に入っちゃダメ」と

入れてもらえないのです・・。

ちなみにお母さんも入っちゃダメになったそうで

早くに独立しましたね。

こんな場合もありますので

お早めにどうぞ。

 

子どもたちの夏休みはとっくに終わって、

もう2学期が始まっています。

暑さは続きますが 熱中症をコロナには気を付けてお過ごしください。